現代日本には映画や漫画などのフィクションの世界で、様々な妖怪が活躍しています。その源は江戸時代に遡ります。江戸時代は「妖怪革命」が起こり、本来怖いはずの妖怪が娯楽の対象となりました。当時の妖怪画や文学作品、玩具などを見ながら、過去の人々が作った妖怪文化について学びます。
講 師: 横山泰子(法政大学理工学部教授)
日 時: 令和8年7月18日(土)午後2時~3時30分
費 用: 無料
会 場: 石神井公園ふるさと文化館 1階 多目的会議室
定 員: 90名(事前申込、多数の場合は抽選)
申 込: 往復はがき、または
申込フォームにて
➀講座名、②参加者全員(2名まで)の氏名(ふりがな)、③住所、④電話番号をご記入の上、
石神井公園ふるさと文化館(〒177-0041 東京都練馬区石神井町5-12-16)へ。
申込締切: 6月24日(水)必着締切日から1週間以内に当落を通知します。1週間を過ぎても通知が来ない場合はお問い合わせください。
※往復はがきの料金が令和6年10月1日から新料金になりました。 旧料金のハガキをご使用の場合は、往信・返信が
各85円になるように、不足分の切手を貼付してください。
料金が不足している場合、抽選結果を通知できない恐れがございます。ご注意ください。